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東京保険医協会の主張
2005年主張一覧
- 05年を振り返って(12月25日)
- アスベスト問題はまさにこれから始まる(12月5日・15日)
- 厚労省の医療制度改革試案を批判する(11月25日)
- カナダ視察旅行に学ぶ(11月15日)
- 現物給付の崩壊を危惧する ―問題が多い、制限回数超医療の特定療養費化 (11月5日)
- 小児救急医療の充実望む(10月25日)
- 介護保険を社会保障「改革」のけん引役にしてはならない (10月15日)
- 来年度厚労省の概算予算自然増を2,200億円圧縮(10月5日)
- 明日の日本、こうなっていいのか 行革で市場化された医療 ニュージーランドの経験に学べ(9月25日)
- 来年度都予算に対する協会の要求望まれる社会保障の充実(9月15日)
- 療養病床における食住費の自己負担化に反対する(9月5日)
- 総選挙にあたって(8月25日)
- 消夏特集号で主張はお休みです(8月5日・15日)
- 医療費の抑制もくろむ「骨太方針2005」(7月25日)
- 消費税増税のねらいと社会保障望まれる医療機関へのゼロ税率適用(7月15日)
- 福生市議会 西多摩支部陳情を採択 乳幼児医療の無料化、前進へ(7月5日)
- 開業医の実態意識基礎調査 患者減少経営悪化が鮮明(6月25日)
- 都議会議員選挙にあたって(6月15日)
- 医療を社会保障と位置づけ国民と共に運動を(6月5日)
- 「民間救急コールセンター」の本格実施にあたって(5月25日)
- 58周年記念日によせて「憲法9条と96条を崩してはならない」(5月5日.15日)
- 医師主導の治験副作用発生時の救済対策の充実と多くの医師がかかわるシステムに(4月25日)
- 個人情報保護法とレセプト開示 (4月15日)
- 会員増加にご協力下さい(4月5日号)
- 老健法の本旨にそった高齢者福祉をのぞむ(3月25日)
- 「障害者自立支援法」案の問題 負担力のない者に負担を求めることは、納得できない(3月15日)
- 総会・評議員会へ ぜひ御出席ください(3月5日)
- 介護保険施設の居住費・食費 患者負担化に反対する(2月25日)
- 医療制度の「規制緩和」は危険(2月15日)
- 主張はお休みです(2月5日)
- 社会保障と憲法9条(1月25日)
- 年末・年始進行で主張はお休みです(1月5日.15日)
