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東京保険医協会の主張
2008年主張一覧
- 「療養病床」の増床・充実は総医療費の節約につながる(10月25日)
- 各党マニフェスト 確かな目を持って正しい選択を(10月15日)
- 情報活用のルール確立とプライバシー保護対策を先行せよ(10月5日)
- 揺らぐ健康保険制度 制度安定は国政の要だ(9月15日)
- 地球温暖化は人類の危険信号(8月25日)
- 後期高齢者医療、増税、介護他 今期後半の医療運動を展望する(7月25日)
- 「後期高齢者終末期相談支援料」とは何だったのか 「凍結」ではなく「廃止」を(7月5日)
- 生保患者に先発品使い続けると「保護停止」 差別的施策の見直しは当然(6月25日)
- 「医療費適正化計画」の白紙撤回を求める(6月15日)
- 登録医制導入につながる後期高齢者診療料の算定を見送ろう(5月25日)
- 外来に医療崩壊 引き起こす「5分ルール」は断固撤廃を (5月5日.15日)
- 産科医療の現状と課題(4月25日)
- 東京大気汚染裁判の成果―ぜん息医療制度を守り発展させよう(3月15日)
- 療養病床 都の「増床」計画は当然(3月5日)
- 規制改革会議の「混合診療解禁」に厚労省が反論 政業癒着の構造にメスを(2月5日)
- 信念を貫き、語り継がれる年に(1月5日.15日)
