<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <id>tag:www.hokeni.org,2016:/category/</id>
  <title>北支部 | 東京保険医協会</title>
  <updated>2026-03-16T16:12:00+09:00</updated>
  <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/category/"/>
  <link rel="self" href="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/index.atom" type="application/atom+xml" title="北支部 | 東京保険医協会"/>
  <entry>
    <id>tag:www.hokeni.org,2026:/docs/2026031000015/</id>
    <title>北支部総会　診療報酬は「診療行為」に対する報酬であるべき</title>
    <updated>2026-03-16T16:12:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　北支部は2月26日、オンラインで支部総会を開催し、会員・スタッフ12人が参加した。

　開会に先立ち、草間泰成支部長から「6月からの点数改定に向けて事務局から解説がある。おおいに学び、医院経営に役立てましょう」と挨拶があった。

　総会議事では、２０２５年度の事業報告と２０２６年度の事業計画を承認した。また、支部役員や評議員等について改選を行った。

　その後、事務局から新点数改定のポイントを説明した。

　２０２６年度改定は賃金のベースアップを中心に病院に厚く手当がなされたものの、初・再診料は再診料が１点上がったのみで、処方箋料の一般名処方加算はマイナス２点となる等、診療所は納得のいかない点数改定となった。

　「健診と同日の保険診療を行った場合の初・再診料」が明確化されたことについては、場合分けをした表によって理解しやすく説明した。

　今回大幅に点数が引き上げられた「ベースアップ評価料」については「賃上げの費用を個別に診療報酬に組み込み、患者の窓口負担に求めるという不合理な点数だ。職種や人に対してではなく、診療行為に対する報酬設定であるべきだ」との...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/docs/2026031000015/"/>
    <category term="regular-meeting" scheme="https://www.hokeni.org/category/event/regular-meeting/" label="カテゴリ/研究会・催し物/支部例会"/>
    <category term="kita" scheme="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/" label="カテゴリ/支部/北支部"/>
    <author>
      <name>東京保険医協会</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.hokeni.org,2025:/docs/2025122300034/</id>
    <title>北支部例会　かかりつけ医機能報告制度について意見交換</title>
    <updated>2025-12-26T11:04:21+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　北支部は10月28日、オンラインで例会を開催。13医療機関15人が参加し、かかりつけ医機能報告制度について学習した。内科はもちろん「内科・小児科以外はかかりつけ医を名乗れなくなるのではないか」との不安からか、通常より眼科・耳鼻科等諸診療科からも参加があった。

　今年度から医療法によりかかりつけ医機能報告制度が開始された。特定機能病院、歯科診療所を除く全ての病院・診療所が報告対象となっており、２０２６年１月から３月の間に、主にＧ―ＭＩＳ上で報告をしなければならない。

　冒頭、事務局から「かかりつけ医機能」はかかりつけ／医機能であり、「かかりつけ医」とは異なる概念であり、病床削減により、主に高齢患者の時間外・夜間の対応を地域の医療機関で押し付けあうことが政策の主眼であることを指摘。報告する内容や院内掲示、患者への提供文書等について解説した。

　参加者からは「とにかく煩わしい、面倒だ」「医療機関にはメリットがない」という率直な感想や、「働き方改革に逆行するのではないか」、「時間外の対応するためのスタッフを雇うのは厳しい」との声が続々とあがった。

　報告を行わな...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/docs/2025122300034/"/>
    <category term="regular-meeting" scheme="https://www.hokeni.org/category/event/regular-meeting/" label="カテゴリ/研究会・催し物/支部例会"/>
    <category term="kita" scheme="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/" label="カテゴリ/支部/北支部"/>
    <author>
      <name>東京保険医協会</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.hokeni.org,2025:/docs/2025082100019/</id>
    <title>北支部例会　トランプ関税や医療DXで懇談</title>
    <updated>2025-08-26T10:09:44+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　北支部は７月25日にオンラインで支部例会を開催し、５人が参加した。「米国トランプ政権の混乱が日本の医療に与える影響」について理解を深めた。

　日本に対しては15％の関税が課される見通しである。関税措置については米国の国際貿易裁判所一審で違法判決も出ているが、最高裁判決までは効力が確定せず関税は少なくとも来年まで避けられない状況だ。ＵＳＴＲ（米国通商代表部）は日本の薬価制度を「薬価が低すぎる」と批判しており、今後の二国間交渉で新薬価格の引き上げ要求が予想される。２０２６年から始まるメディケア薬価交渉制度では、対象外薬品の拡大により制度の骨抜きが懸念されており、このことも薬価引き上げ圧力に影響がある。こうした動きを踏まえ、草間支部長は「保健福祉省長官に就任したケネディＪｒ．による自然療法推進やワクチンに関する誤情報が医療行政の信頼性を揺るがしていることにも注視が必要だ」と報告をまとめた。

　日本国内では「骨太方針２０２５」に基づき、医療費削減と医療ＤＸの推進が進められている。医療ＤＸ推進体制整備加算では、電子カルテや電子処方箋の導入状況に応じて診療報酬が加算されるが、マ...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/docs/2025082100019/"/>
    <category term="regular-meeting" scheme="https://www.hokeni.org/category/event/regular-meeting/" label="カテゴリ/研究会・催し物/支部例会"/>
    <category term="kita" scheme="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/" label="カテゴリ/支部/北支部"/>
    <author>
      <name>東京保険医協会</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.hokeni.org,2025:/docs/2025032700184/</id>
    <title>北支部総会　オン資・高額療養費上限額引き上げ他　多彩な話題で意見交換</title>
    <updated>2025-03-27T15:37:17+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　北支部は２月27日、総会をオンラインで開催し、５人が参加した。医療ＤＸや高額療養費上限引き上げ問題について語り合った。

　オンライン資格確認については依然として現場に混乱を招いており、参加者からは「カードリーダーが不具合を起こしたときの対処方法はいろいろ通知が出ているがややこしい」「患者を前にして矢面に立って責任を持たなければならないのは私たち医療機関だ」との声が上がった。また、医療ＤＸ推進体制整備加算については電子処方箋の導入がないと届け出ができないのかという不安の声も上がった。低い点数設定ではあるが電子処方箋の導入がなくても加算が設定されていることや、電子処方箋のシステムや契約上のトラブルについて、一層の情報周知の必要性が浮き彫りとなった。

　高額療養費の上限引き上げ問題に関しては多数該当のみ現状維持する案が出されていたが、「乱暴なやり方だ」「医療者としてだけでなく、高額療養費を使う側としても危機感を覚える」と意見があり、深刻さが垣間見えた。

　ベースアップ評価料については届け出に必要な項目や計画・実績提出の際の様式が緩和される見込みであることが報告された...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/docs/2025032700184/"/>
    <category term="regular-meeting" scheme="https://www.hokeni.org/category/event/regular-meeting/" label="カテゴリ/研究会・催し物/支部例会"/>
    <category term="kita" scheme="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/" label="カテゴリ/支部/北支部"/>
    <author>
      <name>東京保険医協会</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.hokeni.org,2025:/docs/2025021300036/</id>
    <title>2/27(木) 北支部総会「①医療DX動向(マイナ保険証、電子処方箋) ②高額療養費 他」</title>
    <updated>2025-02-13T18:02:22+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[Zoomを用いてのWeb開催とさせていただきます。

マイナ保険証をめぐっては、資格切れや負担割合の誤登録など、依然トラブルが続いています。また、厚労省は本人の同意なく薬剤情報が医療機関側に提供されていた可能性を発表、登録解除申請は受付開始から約2カ月間で、4.5万件を超えました。

また、高額療養費の限度額引き上げ案が急浮上し、さらに患者の受診を抑制することが予想されます。その他医療DX推進体制整備加算の改定等、さまざまな医療制度の問題について解説するとともに、先生方と懇談したく存じます。ぜひ奮ってご参加ください。

日時

2025年2月27日（木）19：00～20：00

議題

①活動報告 　

② 最近の医療情勢（医療DXの動向、高額療養費など）

開催形態

オンライン開催（Zoom使用）
※お申込みいただいた先生には参加用のID・パスワードをお知らせします。
※資料は事前に郵送いたします。

対象

北支部会員および会員医療機関のスタッフ

参加費

無料

申込み

【予約制】

協会 北支部担当...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/docs/2025021300036/"/>
    <category term="regular-meeting" scheme="https://www.hokeni.org/category/event/regular-meeting/" label="カテゴリ/研究会・催し物/支部例会"/>
    <category term="kita" scheme="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/" label="カテゴリ/支部/北支部"/>
    <category term="event" scheme="https://www.hokeni.org/calendar-event-list/" label="イベント/2025-02-27T00:00:00+00:00"/>
    <author>
      <name>東京保険医協会</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.hokeni.org,2024:/docs/2024122500116/</id>
    <title>北支部例会　国の一方的な押し付け　マイナ保険証の方針転換望む</title>
    <updated>2024-12-25T17:21:28+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　北支部は10月29日、例会をＺｏｏｍで開催し、支部会員を中心に８人が参加した。

　会員状況や情勢報告の後、事務局から「２０２４年10月改定等」および「12月以降の保険証の取り扱い」をテーマに情報提供した。マイナ保険証の利用登録解除や長期収載品の選定療養などについて意見交換した。

　参加者からは、「患者として受診した際、ある医療機関では健康保険証を出しているが、別の医療機関では受付でマイナ保険証を出すように声かけされたのでマイナ保険証を出している。こういった使い分けは今後できなくなるのか」「先日の衆議院議員選挙の結果を受けて、マイナ保険証一辺倒の方針が転換されることを期待したい」などの意見の他、「後発品を処方して、先発品との効き目の差や副作用を経験したケースはあるか」との質問に対して、他の参加者から降圧剤や塗り薬などの体験談が寄せられた。

　最後に草間泰成支部長から「十分な説明もなく一方的にマイナ保険証を押し付ける国のやり方は許せない。これからも情勢を注視しながら、診療を続けていこう」と挨拶し、閉会した。

（『東京保険医新聞』2024年12月5・15日号掲...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/docs/2024122500116/"/>
    <category term="regular-meeting" scheme="https://www.hokeni.org/category/event/regular-meeting/" label="カテゴリ/研究会・催し物/支部例会"/>
    <category term="kita" scheme="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/" label="カテゴリ/支部/北支部"/>
    <author>
      <name>東京保険医協会</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.hokeni.org,2024:/docs/2024102200029/</id>
    <title>10/29(火) 北支部例会「①10月改定②保険証問題について」</title>
    <updated>2024-10-29T19:00:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[Zoomを用いてのWeb開催とさせていただきます。

10月の改定で医療DX推進体制整備加算が3区分に分けられたほか、長期収載品について選定療養の対象として患者に一部負担を求める取扱いが始まりました。また、12月2日以降健康保険証の新規発行が停止されることが予定されています。国の周知の不足もあり、多くの患者に誤解が生まれているのが現状です。誰もが切れ目なく保険診療を受けられるようにするためにも、医療機関側に正しい知識が必要です。資格確認書の発行、マイナ保険証登録解除などについて解説します。ぜひ奮ってご参加ください。

日時

2024年10月29日（火）19：00～20：00

議題

①活動報告 　② 最近の医療情勢

③「10月改定等について」「保険証問題について」

開催形態

オンライン開催（Zoom使用）
※お申込みいただいた先生には参加用のID・パスワードをお知らせします。
※資料は事前に郵送いたします。

対象

北支部会員および会員医療機関のスタッフ

参加費

無料

申込み

【予約制】

協会 ...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/docs/2024102200029/"/>
    <category term="regular-meeting" scheme="https://www.hokeni.org/category/event/regular-meeting/" label="カテゴリ/研究会・催し物/支部例会"/>
    <category term="kita" scheme="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/" label="カテゴリ/支部/北支部"/>
    <category term="event" scheme="https://www.hokeni.org/calendar-event-list/" label="イベント/2024-10-29T00:00:00+00:00"/>
    <author>
      <name>東京保険医協会</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.hokeni.org,2024:/docs/2024073000079/</id>
    <title>[支部地区だより]北　問合せの多い新点数を解説　審査・指導、医療体制など意見交流</title>
    <updated>2024-07-30T16:14:18+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　北支部は６月27日、支部例会をＺｏｏｍで開催し、支部の会員および医療スタッフら７人が参加した。

　支部会員状況と情勢の報告の後、「２０２４年度新点数Ｑ＆Ａ」をテーマに事務局から情報提供した。

　今次改定で大きく再編された特定疾患療養管理料と生活習慣病管理料について、それぞれの違いや療養計画書の取扱い、生活習慣病管理料ⅠとⅡ間の移行、併算定可能な点数など、質問の多い事項を中心に解説した他、外来感染対策向上加算と発熱患者等対応加算、医療情報取得加算、医療ＤＸ推進体制整備加算、在宅点数や精神科領域の変更点などについて解説した。

　出席者からは、新点数に対する質疑の他、「デジタル化やＡＩの進歩によって、ＡＩによる機械的な審査の傾向が強まるのではないか」「今年は集団的個別指導の件数が増えると聞いたが、どうなのか」といった審査・指導に対する意見や、新型コロナ後遺症やコロナワクチンの長期副反応への東京都の医療体制に関する懸念など、様々な意見が出た。

（『東京保険医新聞』2024年7月15日号掲載）
]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/docs/2024073000079/"/>
    <category term="regular-meeting" scheme="https://www.hokeni.org/category/event/regular-meeting/" label="カテゴリ/研究会・催し物/支部例会"/>
    <category term="kita" scheme="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/" label="カテゴリ/支部/北支部"/>
    <author>
      <name>東京保険医協会</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.hokeni.org,2024:/docs/2024061800018/</id>
    <title>6/27(木) 北支部例会「2024年度新点数Ｑ＆Ａ」</title>
    <updated>2024-06-18T11:04:18+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[Zoomを用いてのWeb開催とさせていただきます。

6月に点数改定が実施されました。生活習慣病管理料の再編、処方箋料の引き下げ等、「プラス改定」とは程遠い内容です。

今回は新点数Q&amp;Aとして、外来感染対策向上加算、医療DX推進体制加算、生活習慣病管理料等、お問い合わせの多い外来点数を中心に解説いたします。ご質問にも回答いたします。

ぜひ奮ってご参加ください。

日時

2024年6月27日（木）19：30～20：30

議題

①活動報告 　② 最近の医療情勢

③「2024年度新点数Ｑ＆Ａ」

開催形態

オンライン開催（Zoom使用）
※お申込みいただいた先生には参加用のID・パスワードをお知らせします。
※資料は事前に郵送いたします。

対象

北支部会員および会員医療機関のスタッフ

参加費

無料

申込み

【予約制】

協会 北支部担当（江島）までご連絡（電話：03-5339-3601、FAX：03-5339-3449）いただくか、またはメール（info@hokeni.org）でお...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/docs/2024061800018/"/>
    <category term="regular-meeting" scheme="https://www.hokeni.org/category/event/regular-meeting/" label="カテゴリ/研究会・催し物/支部例会"/>
    <category term="kita" scheme="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/" label="カテゴリ/支部/北支部"/>
    <category term="event" scheme="https://www.hokeni.org/calendar-event-list/" label="イベント/2023-11-07T00:00:00+00:00"/>
    <author>
      <name>東京保険医協会</name>
    </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.hokeni.org,2024:/docs/2024032100024/</id>
    <title>[支部地区だより]北　外来・在宅ベースアップ評価料　手続きがあまりにも煩雑</title>
    <updated>2024-03-21T13:56:45+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[　北支部は２月22日、総会をＺｏｏｍで開催し、６人が参加した。

　２０２３年度の支部活動報告および２０２４年度の事業計画を確認し、２０２４～２０２５年の支部役員の選任を行った。

　その後、「２０２４年度新点数最新情報の検討」として、事務局からの情報提供を元に意見交換を行った。

　24年度改定では初・再診料の引き上げが行われるが、処方箋料の引き下げや管理料の再編によって実質的なマイナス改定となっている。新設の外来・在宅ベースアップ評価料は、「専ら事務作業を行うもの」は対象となっておらず、同評価料Ⅱでは、対象となる職員が常勤換算で２人以上勤務していることが条件となる。さらに算定にあたっては、非常に複雑な計算が求められ、定期的に区分を計算し直す必要がある。

　参加者からは、「算定に求められる手続きがあまりにも煩雑で事務職員の負担になる」「『専ら事務作業を行うもの』『医療事務作業補助者』の範囲が曖昧で、職員間のトラブルにもつながりかねない」「患者からすると、職員の賃上げのために自分の負担が増えることになり、納得し難いのではないか」等の意見が出た。

　精神科の...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hokeni.org/docs/2024032100024/"/>
    <category term="regular-meeting" scheme="https://www.hokeni.org/category/event/regular-meeting/" label="カテゴリ/研究会・催し物/支部例会"/>
    <category term="kita" scheme="https://www.hokeni.org/category/lodge/kita/" label="カテゴリ/支部/北支部"/>
    <author>
      <name>東京保険医協会</name>
    </author>
  </entry>
</feed>
