保険医の生活と権利を守る東京保険医協会

困ったときの医院経営サポート

税務・労務・患者対応など、お困りの際は…

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保険医サポートセンター顧問税理士団

医院経営の不安や疑問を解消!専門家による適切なアドバイス

保険医協会では、人事労務や経理関係、税務調査対策、患者対応、医事法制等、医院経営のあらゆるご相談に対応します。カルテ開示や領収証再発行、未収金対策など、お困りの際はお気軽にお電話ください。
近年増加しているスタッフや患者さんとのトラブルについても、豊富な経験から傾向と対策をご紹介し、一緒に解決策を探ります。また、「トラブルを未然に防ぐ」視点から日頃からの予防策をご提案。必要に応じて弁護士、税理士、社労士等、専門家のご紹介も行っています。

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スタッフに安心して働いてもらうために・・・30年の実績がある安心の「労働保険事務組合」をご利用ください!

スタッフの労働災害に対して、院長は一定の補償をする義務があり、アルバイト一人でも雇用した場合は労災保険に加入しなければなりません。また、週20時間以上勤務のスタッフには、失業給付や育児休業給付のための雇用保険の加入手続きも必要です。スタッフに安心して働いてもらうために、これらの手続きはお済みでしょうか。 労働保険事務組合は委託を受けて労基署やハローワークへの届出を代行しますので、事務の省力化が図れます。また委託された場合は、通常補償対象とならない院長の労災も特別加入の申し込みが可能です。

協会へ寄せられるお問い合わせ例

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  • カルテ開示を求められたら?
  • 領収証の再発行は応じなければならないか?押印は必須か?
  • 患者さんから執拗にクレームが来て困っている。
  • 医師の応召義務について聞きたい。
  • せっかくスタッフを雇ってもすぐ辞めてしまう。
  • 労働保険の手続きを代行してほしい。
  • 税務調査の通知が来たのだが…。
  • 標榜科目や時間等を変更したときの届け出は?
  • 医療機関の設計・リフォームで業者とトラブルになった。
  • 医業に詳しい弁護士/税理士/社労士を紹介してほしい。

「どこへ相談したらいいか分からない・・・」と思ったら、まずは東京保険医協会へ!

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