保険医の生活と権利を守る東京保険医協会

ボウリング大会を開催―次こそストライクを

公開日 2019年01月10日

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11月15日、笹塚ボウルで会員親睦ボウリング大会を開催し、7人が参加した。

大会は全3ゲーム、2つのレーンを交互に使って投げるアメリカン方式で開催した。一球投げるごとに倒れるピンに一喜一憂しながら、ハイタッチと称賛が絶えない活気あふれる雰囲気のなかでゲームは進められた。

終了後の懇親会では、食事を楽しみながらボウリング以外でも趣味の話題で盛り上がり、会員同士の親睦を深めた。

参加者からは、「今日は力を出し切れず、悔しかった。次回はもっと良いスコアを出せるように頑張りたい」「ボウリングは、誰もが競い合って楽しめる良い競技。より多くの会員に参加してもらえたら」等の感想が出された。

ボウリング大会は年に3回開催している。ハンディキャップが設定されるため、ボウリングは久しぶりという方から本格的に取り組んでいる方まで、誰もが気軽に参加できる大会となっている。ゲーム終了後の懇親会も楽しみのひとつだ。次回は2~3月に開催予定だ。

(『東京保険医新聞』2018年12月5・15日号掲載)

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