保険医の生活と権利を守る東京保険医協会

研究会・催し物

  • 2019年の研究会・講習会(一覧) 2019年3月22日 2019年の研究会・講習会を更新しました。 参加のお申し込みが必要な研究会につきましては、こちらのメールフォームからもお申し込みいただけます。 (研究会によっては対応していない場合もございますので、ご注意ください) 【毎月開催】新規開業医講習会 循環器研究会 4月~2月(全8回) ☆会員参加費が...研究会・セミナー年間スケジュール2019年03月22日
  • yasuda4/18(木) 電力問題学習会 「北海道ブラックアウトとその教訓」 日 時  2019年4月18日(木) 19:45~21:30 会 場  協会セミナールーム(JR「新宿駅」南口より徒歩10分) テーマ  「北海道ブラックアウトとその教訓」   安田 陽 氏 (京都大学大学院 経済学研究科 再生可能エネルギー経済学講座 特任教授)  2018年9月6日に発生した北海...研究会・セミナー講演会公害環境対策部2019年03月22日
  • koike4/13(土) 政策懇談会 日 時  2019年4月13日(土) 18:30~20:30 会 場  協会セミナールーム(JR「新宿駅」南口より徒歩10分) テーマ  「日本の医療・社会保障の進むべき道」   小池 晃 氏 (参議院議員・東京保険医協会 会員)  2018年の実質賃金は野党の試算ではマイナスとなり、国民の消費が回...研究会・セミナー講演会政策調査部2019年03月19日
  • maekawa4/23(火) 前川喜平氏が語る “私たちが目指す社会” 日 時  2019年4月23日(火) 19:45~21:30 会 場  協会セミナールーム(JR「新宿駅」南口より徒歩10分) テーマ  「前川喜平氏が語る “私たちが目指す社会”」   前川 喜平 氏 (現代教育行政研究会 代表)  政府の基幹統計である毎月勤労統計調査が10年以上にわたって不適切...研究会・セミナー講演会政策調査部2019年03月19日
  • 4/27(土) 中央講習会「オーソライズドジェネリック研究会」日時 2019年4月27日(土)16:00~17:30 テーマ・講師 オーソライズド・ジェネリック(AG)とは何か~色々なAG教えます~ 〔講師〕四方 敬介 氏(京都府立医科大学附属病院・薬剤部長) 概要  診療報酬改定や薬価制度改革が後発薬の普及の追い風になっており、長期収載品の見通しには厳しいものがある。そんな中、先...研究会・セミナー研究部2019年03月15日
  • 4/9(火) 糖尿病症例研究談話会日時 2019年4月9日(火)19:45~21:15 特別講演 ◎妊娠糖尿病の過去と今、そして将来 〔講師〕荒田 尚子 氏(​国立成育医療研究センター周産期・母性診療センター母性内科部長)      妊娠は女性にとって生理的な生涯の健康の負荷試験といわれ...研究会・セミナー研究部2019年03月15日
  • 3/20(水) 板橋・豊島支部総会のご案内 窓口トラブル対策 最近の診療報酬情報 日時 2019年3月20日(水) 20:00~21:30 場所 池袋駅東口「駅前会議室」5F【ホームページ】 (アットビジネスセンター池袋駅前〔本館〕  〒170-0013 豊島区東池袋1-3-5 池袋伊藤ビル 5階~10階) 概要 「窓口トラブル対策」をテーマに開催い...支部例会板橋・豊島支部2019年03月13日
  • 4/24(水) 在宅点数講習会(入門編)保団連発行の『2018 年版・在宅医療点数の手引』をテキストに、往診と訪問診療の違いや、在宅医療の対象となる患者さんについて等、在宅医療を行う上で必要な基礎知識と基本点数の算定要件などについて初心者の方向けに解説します。テキストには「在宅点数 Q&A」や「請求事例」も収載しています。 日時 2019年4月24日(水)15:30~17:30 ...研究会・セミナー審査指導対策部2019年03月12日
  • 3/9(土) 「乳腺外科医裁判報告会」ご案内 自ら執刀した患者に対する準強制わいせつ罪で起訴されていた乳腺外科医師の裁判が2019年1月8日に結審しました。検察側は懲役3年を求刑、弁護側は無罪を主張しました。2月20日に東京地裁で無罪の判決が言い渡されました。 東京保険医協会では「外科医師を守る会」の要請を受け、会員の先生方に署名や募金への協力のお願いをしてまいりました。多くの方から...研究会・セミナー活動報告勤務医委員会2019年02月27日
  • 3/27(水) 精神疾患に伴う不眠治療の実際不眠の診断基準では、十分な睡眠環境が整っているにもかかわらず週3日以上の不眠症状を認め、このために日中の機能的障害を呈する場合を言う。したがって、昼夜逆転のために、睡眠の質量が障害されている場合、翌日の業務、学習等に支障をきたしていないが眠れないという愁訴だけを有する場合などは不眠とは言わない。正確には薬物療法の対象にはならない。まず行うべきことは、睡...研究会・セミナー研究部2019年02月25日