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新着情報
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・2010年度 初級医療事務講習会(4月8日〜) - 2/4
・2010年改定 新点数説明会(3月24日、25日、26日午後・夜、28日、29日)
・新点数説明会(4月24日、27日) - 1/21
・経営税務セミナー「確定申告の留意点」(2月16日)
・理事会声明 診療所再診料引き下げ・外来管理加算廃止の中止と、 診療報酬の大幅引き上げで、医療の再生を求める(1月16日)
・理事会声明 患者負担の軽減と診療報酬の拡大を求める(12月12日)
・声明 厚労省のレセプトオンライン請求に関する省令改正及び告示について (12月2日) - 1/19
・地球温暖化対策「COP15」報告・学習会(2月8日)
・第22回東京反核医師の会総会&記念講演のご案内(2月6日) - 1/12
・第362回循環器研究会(2月17日) - 12/4
・レセコン・ソフトウェア費用助成の申請書類 - 12/1
・電子請求(オンラインまたは電子媒体)への移行は2010年7月診療分から。除外者も判明しました(電子レセプト請求の詳細・Q&A、免除・猶予の届出様式をダウンロードできます)
東京保険医協会の主張
「税」の所得再配分機能を強め
社会保障財源の確保を
2010年2月5日号
民主党政権初の予算案の審議が国会で行われている。子ども手当、高校授業料無償化など見るべき面もあるが、総選挙のマニフェストで約束した施策の実現とはかけ離れた様相である。
東京保険医協会の活動
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【要請】
医療費総枠拡大求め要請 会員署名161筆・患者署名1047筆を提出
新政権のもと、初の予算審議が行われた秋の臨時国会閉会中の10月22日、11月19日の両日、協会は医療費の総枠拡大や後期高齢者医療制度の即時廃止等、喫緊の課題の実現を求めて東京選出衆参52議員へ要請行動を実施し、会員連名要請書161筆、患者窓口請願署名1047筆(紹介議員5人・写真)を提出した。
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【支部】
ブルースハープを楽しみ会員同士の親睦を深める(西多摩)
協会西多摩支部は12月7日、福生のシュトゥーベン・オータマにて支部忘年会を開催した。当日は会員と従業員、家族などを含め30人が参加した(写真)。
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【要請】
レセプトオンライン化 手上げ方式で400億の財源確保 協会、仙谷大臣に意見具申
「義務化をやめて手上げ方式にすれば400億円の財源が確保できる」−11月4日、当会の塩安佳樹会長は内閣府を訪れ、対応した乙井秘書官に仙谷行政刷新大臣宛の「意見書」を手渡した。
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【催し物】
第27回東京保険医美術展 新たな会場で心機一転、盛況のうち終わる
第27回東京保険医美術展(協会福祉文化部/三多摩保険医美術展実行委員会共催)が10月16日をもって、約1カ月間の展示会期を終了した。


